- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2014/08/26 14:31- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産
主として、ソフトウエア開発におけるコンピュータ機器(器具備品)であります。
2014/08/26 14:31- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産除く)
定額法
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
1) ソフトウエア
(市場販売目的のソフトウエア)
見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法
(社内利用のソフトウエア)
見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
2) 上記以外の無形固定資産
定額法
(3) リース資産
(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価格をゼロとする定額法によっております。2014/08/26 14:31 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自平成24年4月1日 至平成25年3月31日)
主として子会社の事務所移転に伴う既存設備の除却及び撤去費用等であります。
当連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日)
主として子会社の工具、器具及び備品の除却費用等であります。2014/08/26 14:31 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
2014/08/26 14:31- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2014/08/26 14:31- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2014/08/26 14:31- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当連結会計年度末における総資産は139億60百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億62百万円減少いたしました。流動資産は100億78百万円となり、55百万円減少いたしました。主な要因は、受取手形及び売掛金の増加(7億60百万円)、現金及び預金の減少(8億26百万円)等であります。固定資産は38億82百万円となり、1億6百万円減少いたしました。主な要因は、投資その他の資産のその他に含まれる長期預金の増加(3億50百万円)、投資有価証券の減少(2億99百万円)、繰延税金資産の減少(73百万円)、ソフトウエアの減少(59百万円)、リース資産の減少(18百万円)等であります。
(負債)
2014/08/26 14:31- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産除く)
定額法
② 無形固定資産(リース資産除く)
1) ソフトウエア
(市場販売目的のソフトウエア)
見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法
(社内利用のソフトウエア)
見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
2) 上記以外の無形固定資産
定額法
③ リース資産
(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2014/08/26 14:31