- 9709
- 2026/09/08
- 時価
- 220億円
- PER 予
- 9.95倍
- 2010年以降
- 赤字-133.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.27-1.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.74%
- ROE 予
- 13.42%
- ROA 予
- 8.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -1億5448万
- 2014年12月31日 -156.28%
- -3億9590万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/13 11:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債及び利益剰余金、当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
企業結合に関する会計基準等の早期適用 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもとで、当社グループは、得意分野や成長分野の確立・拡大に向けた経営資源の重点配置として、IT基盤ソリューション事業部の新設や、西日本地区での製造・プロセス業及び流通サービス業の強化に向けた組織変更を実施いたしました。また、顧客への最適なITサービスの提供を実現するため、専門的なテクノロジーを持つソリューションベンダーとのアライアンスを積極的に推進いたしました。加えて、中堅企業向けに開発した情報システム資産可視化ソリューション「REVERSE COMET i(リバースコメットアイ)」を活用した新たなフルアウトソーシングサービスの提供に向けた取り組みをスタートさせるなど、旧株式会社アクセスとの経営統合によるビジネスシナジーの創出に向けた種々の取り組みを推進いたしました。2015/02/13 11:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は113億43百万円(前年同期は売上高103億74百万円)となりました。利益面につきましては、不採算案件の影響等により営業損失は3億95百万円(前年同期は営業損失1億54百万円)、経常損失は3億67百万円(前年同期は経常損失2億87百万円)となりました。また、株式会社アクセスとの経営統合に伴い発生いたしました負ののれん発生益6億45百万円、及び段階取得に係る差益4億26百万円を特別利益に計上し、将来の回収見込額の見直しにより繰延税金資産を取崩したこと等による法人税等調整額を1億39百万円計上したことなどから、四半期純利益は5億3百万円(前年同期は四半期純損失3億1百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析