営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2024年9月30日
- -2億5897万
- 2025年9月30日
- -6716万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/11/10 13:25
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は67百万円(前中間連結会計期間は2億58百万円の支出)となりました。主な要因は、税金等調整前中間純利益の計上(14億77百万円)、契約負債の増加(2億28百万円)、減価償却費の計上(1億40百万円)による収入に対して、賞与引当金の減少(5億74百万円)、法人税等の支払(5億27百万円)、売上債権の増加(5億9百万円)、仕入債務の減少(3億5百万円)の支出によるものであります。 - #2 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/11/10 13:25
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「売上債権の増減額(△は増加)」に含めて表示しておりました「契約負債の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「売上債権の増減額(△は増加)」に表示していた△232,332千円は、「売上債権の増減額(△は増加)」△273,053千円、「契約負債の増減額(△は減少)」40,720千円として組替えております。