建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 80億5294万
- 2015年3月31日 -9.61%
- 72億7869万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~41年
機械装置及び車輌運搬具 6~7年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法によっております。2015/06/22 9:49 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損は次の通りであります。2015/06/22 9:49
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物附属設備 17,771千円 1,775千円 構築物 15 - - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次の通りであります。2015/06/22 9:49
担保債務は次の通りであります。前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 建物 8,045,159千円 -千円 構築物 254,900 -
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額の主な内訳2015/06/22 9:49
建物 四ツ木斎場 1,941,138千円
構築物 四ツ木斎場 136,427千円 - #5 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 担保受入れの取引金額は、当事業年度末日現在の貸付金残高であります。2015/06/22 9:49
(3) 土地・建物の売却価額については、近隣の取引事例を参考に決定しております。
2.親会社又は重要な関連会社に関する注記