建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 72億7869万
- 2016年3月31日 -0.83%
- 72億1799万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~41年
機械装置及び車輌運搬具 6~7年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法によっております。2016/06/21 10:10 - #2 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損は次の通りであります。2016/06/21 10:10
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物 1,775千円 183,199千円 機械装置 29,682 52,498 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主な内訳2016/06/21 10:10
建物 町屋斎場 232,829千円
建物 桐ヶ谷斎場 28,881千円