半期報告書-第151期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
有報資料
(1)当中間会計期間の経営成績の分析
当社の当中間会計期間における売上高は、37億2,015万円(前年同期比0.0%増)、売上原価は19億1,281万円(前年同期比6.2%減)、販売費及び一般管理費は4億6,633万円(前年同期比0.4%増)、営業利益は13億4,101万円(前年同期比10.2%増)、中間純利益は9億6,560万円(前年同期比24.7%増)となりました。
当中間会計期間においては、四ツ木斎場建替工事に伴う事業休止も二年目を迎え、他社への流出により減少傾向にあった火葬取扱件数も、徐々に改善が見られ増加に転じたこと、また、保有する機械装置(火葬炉)の耐用年数を従来の6年から16年に変更し、使用実態に即した減価償却計算を行ったことにより、売上高は増収となり、営業利益、中間純利益は増益となりました。
(2)キャッシュ・フローの分析
各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フロー」に記載しております。
当社の当中間会計期間における売上高は、37億2,015万円(前年同期比0.0%増)、売上原価は19億1,281万円(前年同期比6.2%減)、販売費及び一般管理費は4億6,633万円(前年同期比0.4%増)、営業利益は13億4,101万円(前年同期比10.2%増)、中間純利益は9億6,560万円(前年同期比24.7%増)となりました。
当中間会計期間においては、四ツ木斎場建替工事に伴う事業休止も二年目を迎え、他社への流出により減少傾向にあった火葬取扱件数も、徐々に改善が見られ増加に転じたこと、また、保有する機械装置(火葬炉)の耐用年数を従来の6年から16年に変更し、使用実態に即した減価償却計算を行ったことにより、売上高は増収となり、営業利益、中間純利益は増益となりました。
(2)キャッシュ・フローの分析
各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フロー」に記載しております。