ユニマットリタイアメント・コミュニティ(9707)の偶発損失引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 44万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 2044万
- 2020年3月31日 -2.16%
- 2000万
- 2021年3月31日 ±0%
- 2000万
個別
- 2018年3月31日
- 44万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 2044万
- 2020年3月31日 -2.16%
- 2000万
有報情報
- #1 保証債務の注記(連結)
- 下記の連結子会社以外の法人の不動産賃貸借契約の未経過賃借料等に対して、次のとおり債務の保証をおこなっております。2020/06/30 15:52
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) その他 1件 442 - 偶発損失引当金 △442 - 計 1,109,520 913,554 - #2 引当金の計上基準
- 偶発損失引当金
将来発生する可能性のある偶発損失に備え、個別のリスク等を勘案し、合理的に算出した損失負担見込額を計上しております。2020/06/30 15:52 - #3 引当金明細表(連結)
- 偶発損失引当金の当期減少額(その他)は、債権者の債権放棄によるものであります。2020/06/30 15:52
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 役員の退職慰労金の支出に備えるため、役員退職慰労金支給規程に基づく当連結会計年度末要支給額を計上しております。2020/06/30 15:52
(ニ)偶発損失引当金
将来発生する可能性のある偶発損失に備え、個別のリスク等を勘案し、合理的に算出した損失負担見込額を計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 偶発損失引当金
将来発生する可能性のある偶発損失に備え、個別のリスク等を勘案し、合理的に算出した損失負担見込額を計上しております。
7.ヘッジ会計の方法
(1) ヘッジ会計の方法
原則として、繰延ヘッジ処理によっております。なお、金利スワップについては、特例処理の要件を充たしている場合には特例処理を採用しております。
(2) ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段 金利スワップ
ヘッジ対象 借入金の利息
(3) ヘッジ方針
借入金の金利変動リスクを回避する目的で金利スワップ取引をおこなっております。
(4) ヘッジ有効性評価の方法
ヘッジ対象とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計を半期ごとに比較し、両者の変動等を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。
8.その他財務諸表作成のための重要な事項
(1) 退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の未処理額の会計処理の方法は連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。
(2) 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。なお、固定資産に係る控除対象外消費税は、貸借対照表上「投資その他の資産」の「繰延消費税」に計上し、5年間で均等償却をおこなっており、それ以外は発生年度の費用として処理しております。2020/06/30 15:52