- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
※1 損失が見込まれる工事契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。
損失の発生が見込まれる工事契約に係る仕掛品のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。
2018/03/29 12:05- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における総資産は91億95百万円と前期末比13億93百万円(前期末比17.9%増)増加いたしました。
これは主として受取手形及び売掛金、商品や土地の増加が、現金及び預金、仕掛品等の減少を上回ったことによるものであります。
負債は、33億90百万円と前期末比11億44百万円(前期末比50.9%増)増加いたしました。
2018/03/29 12:05- #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等による時価法(評価差額は全部純資産直入法より処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法に基づく原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2018/03/29 12:05 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
連結財務諸表提出会社及び一部の連結子会社は先入先出法による原価法を採用しており、一部の連結子会社は、総平均法よる原価法を採用しております。(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(ロ)仕掛品
個別法に基づく原価法
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