- 9702
- 2026/09/03
- 時価
- 270億円
- PER 予
- 14.62倍
- 2009年以降
- 赤字-81.15倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.82倍
- 2009年以降
- 0.39-2.29倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 12.41%
- ROA 予
- 8.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/15 12:43
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 財務デューデリジェンス費用等 5,000千円2019/05/15 12:43
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/05/15 12:43
前第1四半期連結累計期間(自 2018年1月1日至 2018年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年3月31日) 減価償却費のれんの償却額 31,865千円37,981 36,487千円124,282 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報2019/05/15 12:43
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の状況2019/05/15 12:43
当第1四半期連結会計期間末における資産は、134億15百万円と前連結会計年度末より34億60百万円増加いたました。これは主として現金及び預金、受取手形及び売掛金やのれん等の増加額が、仕掛品等の減少額を上回ったことによるものであります。
負債は、70億73百万円と前連結会計年度末より33億3百万円増加いたしました。これは主として短期借入金、未払金や賞与引当金等の増加額が未払法人税等や受注損失引当金等の減少額を上回ったことによるものであります。