固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 20億2914万
- 2019年12月31日 +72.66%
- 35億344万
個別
- 2018年12月31日
- 27億3303万
- 2019年12月31日 +93.59%
- 52億9099万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/03/27 11:40
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 110,954千円2020/03/27 11:40
固定資産 26,382千円
資産合計 137,336千円 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2007年3月31日以前に取得したものについては旧定率法を、2007年4月1日以降に取得したものについては定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日から2007年3月31日の間に取得した建物(附属設備を除く)については、旧定額法を採用しております。また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
その他 5~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアは、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。2020/03/27 11:40 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/03/27 11:40 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/03/27 11:40
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにコンピュータハウス(株)、(株)T-stock及び(株)テイクスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにコンピュータハウス(株)、(株)T-stock及び(株)テイクスの株式取得価額とコンピュータハウス(株)、(株)T-stock及び(株)テイクスの取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/03/27 11:40
流動資産 1,690,168千円 固定資産 169,833 のれん 1,779,771 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動の結果、資金の減少は10億42百万円(前年同期は1億41百万円の減少)となりました。2020/03/27 11:40
これは主に、有形固定資産の取得による支出75百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出10億72百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/03/27 11:40
① 有形固定資産
2007年3月31日以前に取得したものについては旧定率法を、2007年4月1日以降に取得したものについては定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日から2007年3月31日の間に取得した建物(附属設備を除く)については、旧定額法を採用しております。また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法に基づく原価法2020/03/27 11:40
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2020/03/27 11:40
2007年3月31日以前に取得したものについては旧定率法を、2007年4月1日以降に取得したものについては定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日から2007年3月31日の間に取得した建物(附属設備を除く)については、旧定額法を採用しております。また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。