営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 8億6884万
- 2019年12月31日 +37.39%
- 11億9366万
個別
- 2018年12月31日
- 4億9748万
- 2019年12月31日 +9.33%
- 5億4392万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2020/03/27 11:40
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益と同額であります。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
(注)2020/03/27 11:40 - #3 事業等のリスク
- (単位:千円)2020/03/27 11:40
⑧ 情報セキュリティについて2019年12月期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 売上高 5,697,721 5,294,726 5,598,213 5,929,597 営業利益 479,132 104,530 263,421 346,584 経常利益 490,204 111,122 262,490 363,510
当社グループは、顧客、従業員などの個人情報やその他秘密情報を有しています。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益と同額であります。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/03/27 11:40 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2020/03/27 11:40
旧来の受託開発型事業においては、プロジェクト管理強化等により利益率の改善に鋭意注力しており、またプロダクト事業においては、利益獲得を主要な経営課題として取り組んでおります。これは、当社グループが経営指標のうち、営業利益率を最重要視しているからであり、営業利益率5%以上の達成を当面の目標としております。
(4)会社の対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、来年の新規採用への注力ならびにコアパートナーとの協力体制を強化することにより、受注体制、開発体制のより一層の拡大を図ってまいります。2020/03/27 11:40
この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高および営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、新規連結会社の影響を除いても前期実績をいずれも上回り過去最高となり、売上高225億20百万円(前年同期比29.1%増)、営業利益11億93百万円(前年同期比37.4%増)、経常利益12億27百万円(前年同期比33.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益6億33百万円(前年同期比15.8%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。