営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 11億9366万
- 2020年12月31日 +37.73%
- 16億4405万
個別
- 2019年12月31日
- 5億4392万
- 2020年12月31日 +12.36%
- 6億1115万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2021/03/26 11:47
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益と同額であります。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
(注)2021/03/26 11:47 - #3 事業等のリスク
- (単位:千円)2021/03/26 11:47
⑧ 情報セキュリティについて2020年12月期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 売上高 6,335,989 5,795,621 5,961,183 6,341,512 営業利益 619,228 264,454 382,895 377,475 経常利益 621,467 283,650 393,566 413,723
当社グループは、顧客、従業員などの個人情報やその他秘密情報を有しています。万一、情報の流出が発生した場合、当社グループの信用低下や多額の費用発生(流出防止対策、損害賠償など)により当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益と同額であります。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/03/26 11:47 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/03/26 11:47
当社グループは、グループの総力を結集し、さらなる事業拡大と企業価値の持続的向上を目指しております。経営指標としては、本業の成果を表す売上高、営業利益、営業利益率を重視した経営に取り組んでおります。2023年を最終年度とする中期経営計画「ISBグループ中期経営計画2023」では、2023年に連結売上高300億円、同営業利益24億円(営業利益率8.0%)を目標に掲げております。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における販売費及び一般管理費は42億00百万円(同5.5%増)となり、前連結会計年度と比べて2億18百万円の増加となりました。主たる要因は、人件費等の増加であります。また、テレワーク等の導入に伴う通信機器の購入や通信費等も増加いたしました。セキュリティ事業では、ALLIGATE関連の研究開発が一段落したことにより減少いたしました。販売費及び一般管理費比率は、前連結会計年度比0.5ポイント改善いたしまた。2021/03/26 11:47
以上のとおり、増収増益となり、売上総利益率、販売費及び一般管理費率も改善し、営業利益は前連結会計年度比4億50百万円増加し16億44百万円(同37.7%増)となり、営業利益率も前連結会計年度比1.4ポイント改善いたしました。
(営業外損益)