賞与引当金
連結
- 2019年12月31日
- 2037万
- 2020年12月31日 +49.78%
- 3051万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- ソフトウエアの請負契約に基づく開発のうち、当事業年度末時点で将来の損失が見込まれ、かつ、当該損失額を合理的に見積もることが可能なものについては、当事業年度末以降に発生が見込まれる損失額を計上しております。2021/03/26 11:47
(3)役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- 2021/03/26 11:47
注)役員退職給付引当金の当期減少額は、役員退職慰労金制度の廃止に伴い、役員退職慰労引当金を全額取り崩し、打切り支給額の未払分を固定資産の長期未払金に計上したことによるものであります。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 9,572 344 4,500 5,417 役員賞与引当金 42,660 61,500 42,660 61,500 受注損失引当金 542 1,452 542 1,452 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/26 11:47
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金繰入限度超過額 54,282千円 64,715千円 未払事業税否認 40,080 36,308
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
(イ)商品
連結財務諸表提出会社及び一部の連結子会社は先入先出法による原価法を採用しており、一部の連結子会社は、総平均法よる原価法を採用しております。(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(ロ)仕掛品
個別法に基づく原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
2007年3月31日以前に取得したものについては旧定率法を、2007年4月1日以降に取得したものについては定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日から2007年3月31日の間に取得した建物(附属設備を除く)については、旧定額法を採用しております。また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
その他 2~10年2021/03/26 11:47 - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
一部の連結子会社は、従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額のうち当連結会計年度に負担する額を計上しております。2021/03/26 11:47