9702 アイ・エス・ビー

9702
2026/03/17
時価
228億円
PER 予
12.36倍
2009年以降
赤字-81.15倍
(2009-2025年)
PBR
1.57倍
2009年以降
0.39-2.29倍
(2009-2025年)
配当 予
3.51%
ROE 予
12.74%
ROA 予
8.56%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
2022/08/15 9:46
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2022/08/15 9:46
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は350,101千円、売上原価は287,651千円それぞれ増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ62,449千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は17,157千円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて第1四半期連結会計期間より表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/08/15 9:46
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループは、「顧客開拓、有望分野の拡大」、「ソリューション事業の創出」、「グループ経営強化」の3つの重点戦略に取り組み、持続的な成長と企業価値の向上に努めてまいりました。
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高141億73百万円(前年同四半期比10.3%増)、営業利益11億6百万円(同8.3%増)、経常利益11億33百万円(同7.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億94百万円(同7.1%増)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31
2022/08/15 9:46

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