構築物(純額)
個別
- 2022年12月31日
- 24万
- 2023年12月31日 -77.33%
- 56,000
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.建物の本体については賃借しており、その年間賃借料を建物及び構築物の( )内に記載しております。2024/03/27 16:32
2.帳簿価額欄のその他は工具、器具及び備品の価額であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2024/03/27 16:32
2007年3月31日以前に取得したものについては旧定率法を、2007年4月1日以降に取得したものについては定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日から2007年3月31日の間に取得した建物(附属設備を除く)については、旧定額法を採用しております。また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループにおいて、減損損失を計上しております。2024/03/27 16:32
(減損損失の認識に至った経緯)場所 用途 種類 減損損失 千葉県我孫子市 事業用資産 建物及び構築物 38,303千円 土地 150,189
寮売却の意思決定を行い、代替的な投資も予定されていないことから単独で資産のグルーピングとし、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該差額を減損損失としております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2024/03/27 16:32
2007年3月31日以前に取得したものについては旧定率法を、2007年4月1日以降に取得したものについては定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日から2007年3月31日の間に取得した建物(附属設備を除く)については、旧定額法を採用しております。また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。