訂正臨時報告書
- 【提出】
- 2015/03/03 16:11
- 【資料】
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提出理由
平成26年3月28日開催の当社第44期定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成26年3月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金20円
第2号議案 取締役2名選任の件
取締役として、川﨑 工三及び竹田 陽一を選任する。
第3号議案 監査役1名選任の件
監査役として、太田 道也を選任する。
第4号議案 退任取締役及び退任監査役に対し退職慰労金贈呈の件
退任取締役太田 道也及び平間 正則、並びに退任監査役八束 章義に対し、その在任中の労に報いるため、当社所定の基準に従い、相当額の範囲内において退職慰労金を贈呈する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.各決議事項が可決されるための要件は次のとおりであります。
第1号議案及び第4号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
第2号議案及び第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.賛成比率の計算方法は次のとおりであります。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の株主全員分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち、各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成26年3月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金20円
第2号議案 取締役2名選任の件
取締役として、川﨑 工三及び竹田 陽一を選任する。
第3号議案 監査役1名選任の件
監査役として、太田 道也を選任する。
第4号議案 退任取締役及び退任監査役に対し退職慰労金贈呈の件
退任取締役太田 道也及び平間 正則、並びに退任監査役八束 章義に対し、その在任中の労に報いるため、当社所定の基準に従い、相当額の範囲内において退職慰労金を贈呈する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成 | 反対 | 棄権 | 決議の結果 | |
| 賛成比率 | 可否 | ||||
| 第1号議案 剰余金処分の件 | 26,787 個 | 12 個 | 0 個 | 96.82 % | 可決 |
| 第2号議案 取締役2名選任の件 | |||||
| 川﨑 工三 | 26,584 個 | 215 個 | 0 個 | 96.09 % | 可決 |
| 竹田 陽一 | 26,584 個 | 215 個 | 0 個 | 96.09 % | 可決 |
| 第3号議案 監査役1名選任の件 | |||||
| 太田 道也 | 26,556 個 | 243 個 | 0 個 | 95.99 % | 可決 |
| 第4号議案 退任取締役及び退任監査役に対し 退職慰労金贈呈の件 | 26,533 個 | 266 個 | 0 個 | 95.90 % | 可決 |
(注)1.各決議事項が可決されるための要件は次のとおりであります。
第1号議案及び第4号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
第2号議案及び第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.賛成比率の計算方法は次のとおりであります。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の株主全員分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち、各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上