四半期報告書-第46期第3四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社インフィックス
事業の内容 システム設計及びプログラミング業務、その他情報システムに関する各種ソリューション
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社インフィックスは、金融、官公庁向けシステム開発を中心としたソフトウエア開発会社であります。同社は、同分野にて優良な顧客基盤を有しており、当社が既に展開している同分野での事業と併せ効果的な協業を図っていくため同社を、連結子会社化いたしました。
(3)企業結合日
平成27年7月3日
(4)企業結合の法定形式
現金を対価とする株式の取得
(5)合併後企業の名称
名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100.0%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式の取得により、被取得企業の議決権の100.0%を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成27年7月1日から平成27年9月30日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 現金 202,736千円
取得に直接要した費用 アドバイザリー費用等 10,000
取得原価 212,736
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
229,735千円
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力により発生したものであります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社インフィックス
事業の内容 システム設計及びプログラミング業務、その他情報システムに関する各種ソリューション
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社インフィックスは、金融、官公庁向けシステム開発を中心としたソフトウエア開発会社であります。同社は、同分野にて優良な顧客基盤を有しており、当社が既に展開している同分野での事業と併せ効果的な協業を図っていくため同社を、連結子会社化いたしました。
(3)企業結合日
平成27年7月3日
(4)企業結合の法定形式
現金を対価とする株式の取得
(5)合併後企業の名称
名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100.0%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式の取得により、被取得企業の議決権の100.0%を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成27年7月1日から平成27年9月30日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 現金 202,736千円
取得に直接要した費用 アドバイザリー費用等 10,000
取得原価 212,736
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
229,735千円
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力により発生したものであります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却