四半期報告書-第45期第1四半期(平成26年1月1日-平成26年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社札幌システムサイエンス
事業の内容 システム設計及びプログラミング、業務ネットワーク及びサーバー構築、その他情報シ
ステムに関する各種ソリューション
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社札幌システムサイエンスは、自治体・官公庁向けシステム開発を中心としたソフトウェア開発会社です。当社につきましても、同分野にて事業を展開しておりますが、株式会社札幌システムサイエンスとは、対応可能な業務範囲が異なることから、技術交流をはじめ、双方が協業することのメリットは大きいと判断し、より効果的なシナジーを発揮するべく、株式会社札幌システムサイエンスの全株式を取得いたしました。
また、株式会社札幌システムサイエンスは、札幌を拠点としており、当社グループのニアショア拠点として、当社グループの競争力強化および収益力の強化に資するものと考えております。
(3)企業結合日
平成26年1月8日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
(5)結合後企業の名称
名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100.0%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が株式会社札幌システムサイエンスの議決権の100.0%を取得し、連結子会社化したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年1月1日から平成26年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
53,758千円
(2)発生原因
主として、株式会社札幌システムサイエンスが独自に展開する既存事業過去実績から、今後も獲得できると考えた利益、および当社グループ内でニアショア拠点としてより広い受注機会を得ることによって期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社札幌システムサイエンス
事業の内容 システム設計及びプログラミング、業務ネットワーク及びサーバー構築、その他情報シ
ステムに関する各種ソリューション
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社札幌システムサイエンスは、自治体・官公庁向けシステム開発を中心としたソフトウェア開発会社です。当社につきましても、同分野にて事業を展開しておりますが、株式会社札幌システムサイエンスとは、対応可能な業務範囲が異なることから、技術交流をはじめ、双方が協業することのメリットは大きいと判断し、より効果的なシナジーを発揮するべく、株式会社札幌システムサイエンスの全株式を取得いたしました。
また、株式会社札幌システムサイエンスは、札幌を拠点としており、当社グループのニアショア拠点として、当社グループの競争力強化および収益力の強化に資するものと考えております。
(3)企業結合日
平成26年1月8日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
(5)結合後企業の名称
名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100.0%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が株式会社札幌システムサイエンスの議決権の100.0%を取得し、連結子会社化したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年1月1日から平成26年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 56,000千円 |
| 取得に直接要した費用 | 8,000千円 |
| 取得原価 | 64,000千円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
53,758千円
(2)発生原因
主として、株式会社札幌システムサイエンスが独自に展開する既存事業過去実績から、今後も獲得できると考えた利益、および当社グループ内でニアショア拠点としてより広い受注機会を得ることによって期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却