有価証券報告書-第47期(平成28年1月1日-平成28年12月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、区別掲記しておりました「短期貸付金」は、当事業年度において、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「短期貸付金」17,296千円、「その他」9,220千円は、「流動資産」の「その他」26,517千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において「営業外収益」の「その他」に含めて記載しておりました「業務受託収入」は、当事業年度において「営業外収益」の総額の100分の10以上となったため、区分掲記することとしました。また、前事業年度において区分掲記しておりました「営業外収益」の「保険配当金」は、当事業年度において、「営業外収益」の総
額の100分の10以下となったため「その他」に含めて記載しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた23,497千円は、区別掲記しておりました「保険配当金」20,044千円を含め「業務受託料」19,855千円、「その他」23,686千円として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、区別掲記しておりました「短期貸付金」は、当事業年度において、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「短期貸付金」17,296千円、「その他」9,220千円は、「流動資産」の「その他」26,517千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において「営業外収益」の「その他」に含めて記載しておりました「業務受託収入」は、当事業年度において「営業外収益」の総額の100分の10以上となったため、区分掲記することとしました。また、前事業年度において区分掲記しておりました「営業外収益」の「保険配当金」は、当事業年度において、「営業外収益」の総
額の100分の10以下となったため「その他」に含めて記載しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた23,497千円は、区別掲記しておりました「保険配当金」20,044千円を含め「業務受託料」19,855千円、「その他」23,686千円として組み替えております。