ニシオ HD(9699)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年3月31日
- 23億8900万
- 2015年3月31日 -12.01%
- 21億200万
- 2016年3月31日 +11.51%
- 23億4400万
- 2017年3月31日 -35.32%
- 15億1600万
- 2018年3月31日 +32.45%
- 20億800万
- 2019年3月31日 +32.02%
- 26億5100万
- 2020年3月31日 -4.94%
- 25億2000万
- 2021年3月31日 +30.4%
- 32億8600万
- 2022年3月31日 +6.97%
- 35億1500万
- 2023年3月31日 +5.04%
- 36億9200万
- 2024年3月31日 +33.32%
- 49億2200万
- 2025年3月31日 -13.57%
- 42億5400万
- 2026年3月31日 -3.6%
- 41億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)2024/05/10 9:17
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/05/10 9:17
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、鋲螺類の製造、建設工事用機械の製造、保険・不動産賃貸業を含んでおります。報告セグメント その他(注)1 合計 レンタル関連事業 その他の収益(注)2 53,959 508 54,468 外部顧客への売上高 91,101 3,435 94,537
2.「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく収益であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループ(当社及び連結子会社)は、中期経営計画 “Next Stage 2026” の初年度においては、建設ロジスティックスの実証実験や仮設のチカラのノウハウ蓄積等、事業化のための基盤づくりに取り組んでおります。2024/05/10 9:17
その結果、連結売上高は101,464百万円(前年同四半期比107.3%)、営業利益10,283百万円(同109.2%)、経常利益9,954百万円(同108.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,402百万円(同107.7%)となりました。また、EBITDAは29,673百万円(同106.0%)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。