純資産
連結
- 2012年9月30日
- 484億7898万
- 2013年9月30日 +11.59%
- 540億9771万
- 2014年9月30日 +15.12%
- 622億7582万
個別
- 2012年9月30日
- 437億7232万
- 2013年9月30日 +9.52%
- 479億4008万
- 2014年9月30日 +20.15%
- 575億9952万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2014/12/22 10:46
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上してお
ります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ります。2014/12/22 10:46
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省
略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態2014/12/22 10:46
①資産、負債及び純資産
当連結会計年度末の総資産は137,987百万円と対前年同期比で115.0%、17,981百万円の増加となりました。主な要因は現金及び預金の8,064百万円増加並びに貸与資産の増加6,951百万円であります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/12/22 10:46
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/12/22 10:46 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/12/22 10:46
…決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/22 10:46
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりで前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり純資産額 1,955円04銭 2,254円83銭 1株当たり当期純利益金額 203円02銭 332円28銭
あります。