営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 147億7000万
- 2019年9月30日 +6.02%
- 156億5900万
個別
- 2018年9月30日
- 98億1300万
- 2019年9月30日 +1.49%
- 99億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△3,721百万円には、セグメント間取引消去△3,721百万円が含まれております。2019/12/19 9:22
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、鋲螺類の製造、建設工事用機械の製造、保険・不動産賃貸業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額41百万円には、セグメント間取引消去41百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△2,888百万円には、セグメント間取引消去△2,888百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。2019/12/19 9:22 - #3 事業等のリスク
- 2019/12/19 9:22
(3)固定資産の減損会計について第2四半期連結累計期間自 2018年10月1日至 2019年3月31日 連結会計年度自 2018年10月1日至 2019年9月30日 第2四半期連結累計期間の通期に対する比率(%) 売上高 78,880 153,939 51.2 営業利益 9,691 15,659 61.9 経常利益 9,437 15,027 62.8
当社グループが保有する不動産のほとんどは、事業用の事務所・整備工場及び賃貸用機械置場として使用されております。そのため、経営環境の著しい悪化等により、保有資産の投資利回りが悪化した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2019/12/19 9:22
(概算額の算定方法)売上高 1,809 百万円 営業損失(△) △6 経常損失(△) △87
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響額の概算額としております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/12/19 9:22
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (注)EBITDA:営業利益+減価償却費(一時償却資産を含む)+リース料2019/12/19 9:22
成長性及び事業規模については、売上高及び経常利益が増収増益であることに加え、EBITDAも営業利益及び投資による減価償却費の増加により、前年を上回っており、順調に推移しました。詳細は、「(1)経営成績等の状況の概要 ①経営成績の状況」をご参照願います。
c.経営の効率性を示す指標