営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 96億9100万
- 2020年3月31日 +2.89%
- 99億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△5百万円には、セグメント間取引消去△5百万円が含まれております。2020/05/12 11:26
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、鋲螺類の製造、建設工事用機械の製造、保険・不動産賃貸業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額31百万円には、セグメント間取引消去31百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/12 11:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループ(当社及び連結子会社)は、国内市場の深耕のため、ICT施工・i-Constructionやインフラメンテナンス、プラント分野ではオリジナル商品・システムの充実や無人店舗を含めたネットワークの強化を、イベント分野ではオリンピック・パラリンピックに向けた営業活動に注力をしてまいりました。また、東南アジア・オーストラリア市場の更なる拡大、無人化・シェアリングのノウハウを活かした事業インフラの革新にも取り組んでおります。2020/05/12 11:26
その結果、連結売上高は83,587百万円(前年同四半期比106.0%)、営業利益9,971百万円(同102.9%)、経常利益9,700百万円(同102.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,065百万円(同102.0%)となりました。また、EBITDAは25,748百万円(同108.9%)と引続き増加となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。