経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 94億3700万
- 2020年3月31日 +2.79%
- 97億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループ(当社及び連結子会社)は、国内市場の深耕のため、ICT施工・i-Constructionやインフラメンテナンス、プラント分野ではオリジナル商品・システムの充実や無人店舗を含めたネットワークの強化を、イベント分野ではオリンピック・パラリンピックに向けた営業活動に注力をしてまいりました。また、東南アジア・オーストラリア市場の更なる拡大、無人化・シェアリングのノウハウを活かした事業インフラの革新にも取り組んでおります。2020/05/12 11:26
その結果、連結売上高は83,587百万円(前年同四半期比106.0%)、営業利益9,971百万円(同102.9%)、経常利益9,700百万円(同102.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,065百万円(同102.0%)となりました。また、EBITDAは25,748百万円(同108.9%)と引続き増加となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。