有価証券報告書-第63期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損損失の認識の要否
(1)当年度の個別財務諸表に計上した金額
有形固定資産 92,275百万円
無形固定資産 1,393百万円
減損損失 -百万円
当事業年度において、レンタル関連事業における一部の資産グループ(帳簿価額5,048百万円)について減損の兆候が認められたことから、減損損失の計上の要否について検討を行いました。検討の結果、割引前将来キャッシュ・フローが各資産グループの帳簿価額を上回っていることから、減損損失は認識しておりません。
(2)個別財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
連結財務諸表「注記事項」(重要な会計上の見積り)に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
固定資産の減損損失の認識の要否
(1)当年度の個別財務諸表に計上した金額
有形固定資産 92,275百万円
無形固定資産 1,393百万円
減損損失 -百万円
当事業年度において、レンタル関連事業における一部の資産グループ(帳簿価額5,048百万円)について減損の兆候が認められたことから、減損損失の計上の要否について検討を行いました。検討の結果、割引前将来キャッシュ・フローが各資産グループの帳簿価額を上回っていることから、減損損失は認識しておりません。
(2)個別財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
連結財務諸表「注記事項」(重要な会計上の見積り)に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。