9698 クレオ

9698
2026/05/01
時価
101億円
PER 予
11.34倍
2010年以降
赤字-84.98倍
(2010-2025年)
PBR
1.24倍
2010年以降
0.3-2.91倍
(2010-2025年)
配当 予
4.64%
ROE 予
10.96%
ROA 予
8.22%
資料
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クレオ(9698)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
128億9200万
2009年3月31日 -6%
121億1900万
2009年12月31日 -42.63%
69億5300万
2010年3月31日 +36.89%
95億1800万
2010年6月30日 -80.92%
18億1600万
2010年9月30日 +141.69%
43億8900万
2010年12月31日 +54.93%
68億
2011年3月31日 +39.66%
94億9700万
2011年6月30日 -79.07%
19億8800万
2011年9月30日 +133.9%
46億5000万
2011年12月31日 +52.86%
71億800万
2012年3月31日 +38.66%
98億5600万
2012年6月30日 -78.6%
21億900万
2012年9月30日 +149.6%
52億6400万
2012年12月31日 +51.98%
80億
2013年3月31日 +38.05%
110億4400万
2013年6月30日 -80.41%
21億6400万
2013年9月30日 +146.12%
53億2600万
2013年12月31日 +51.28%
80億5700万
2014年3月31日 +41.33%
113億8700万
2014年6月30日 -79.13%
23億7600万
2014年9月30日 +128.32%
54億2500万
2014年12月31日 +50.16%
81億4600万
2015年3月31日 +40.25%
114億2500万
2015年6月30日 -81.11%
21億5800万
2015年9月30日 +119.6%
47億3900万
2015年12月31日 +48.51%
70億3800万
2016年3月31日 +46.42%
103億500万
2016年6月30日 -76.52%
24億2000万
2016年9月30日 +122.27%
53億7900万
2016年12月31日 +50.31%
80億8500万
2017年3月31日 +42.97%
115億5900万
2017年6月30日 -77.71%
25億7700万
2017年9月30日 +116.61%
55億8200万
2017年12月31日 +52.22%
84億9700万
2018年3月31日 +44.38%
122億6800万
2018年6月30日 -76.86%
28億3900万
2018年9月30日 +117.72%
61億8100万
2018年12月31日 +50.61%
93億900万
2019年3月31日 +45.3%
135億2600万
2019年6月30日 -77.84%
29億9800万
2019年9月30日 +127.89%
68億3200万
2019年12月31日 +50.29%
102億6800万
2020年3月31日 +42.42%
146億2400万
2020年6月30日 -79.68%
29億7200万
2020年9月30日 +127.05%
67億4800万
2020年12月31日 +48.33%
100億900万
2021年3月31日 +47.32%
147億4500万
2021年6月30日 -78.29%
32億100万
2021年9月30日 +123.77%
71億6300万
2021年12月31日 +49.42%
107億300万
2022年3月31日 +38.13%
147億8400万
2022年6月30日 -76.85%
34億2300万
2022年9月30日 +109.55%
71億7300万
2022年12月31日 +48.56%
106億5600万
2023年3月31日 +37.85%
146億8900万
2023年6月30日 -76.83%
34億400万
2023年9月30日 +105.14%
69億8300万
2023年12月31日 +51.34%
105億6800万
2024年3月31日 +35.8%
143億5100万
2024年6月30日 -77.12%
32億8300万
2024年9月30日 +111.85%
69億5500万
2024年12月31日 +49.43%
103億9300万
2025年3月31日 +39.72%
145億2100万
2025年6月30日 -76.97%
33億4400万
2025年9月30日 +110.97%
70億5500万
2025年12月31日 +49.03%
105億1400万

個別

2008年3月31日
97億5000万
2009年3月31日 -4.61%
93億100万
2010年3月31日 -20.18%
74億2400万
2011年3月31日 -0.89%
73億5800万
2012年3月31日 -98.45%
1億1400万
2013年3月31日 +49.12%
1億7000万
2014年3月31日 +21.76%
2億700万
2015年3月31日 +42.03%
2億9400万
2016年3月31日 +43.54%
4億2200万
2017年3月31日 +2.84%
4億3400万
2018年3月31日 +999.99%
59億1400万
2019年3月31日 +15.13%
68億900万
2020年3月31日 +15.29%
78億5000万
2021年3月31日 +5.13%
82億5300万
2022年3月31日 -3.73%
79億4500万
2023年3月31日 -2.86%
77億1800万
2024年3月31日 +1.39%
78億2500万
2025年3月31日 +5.33%
82億4200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)6,95514,521
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)3311,069
2025/06/26 9:43
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/26 9:43
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
アマノ株式会社2,080主にソリューションサービス事業
富士通株式会社1,932主に受託開発事業
2025/06/26 9:43
#4 事業等のリスク
・システム運用・サービス事業
システム運用・サービス事業の売上高の約7割はLINEヤフー株式会社との取引によるものです。同社が当社の株式を13.6%保有しており、取引開始以来安定したものとなっております。しかしLINEヤフー株式会社における経営方針や経営状況の変化などにより現在外部委託している業務を内製化に切り替えるなどの可能性があり、その程度によっては同事業の経営成績に大きな影響を及ぼす可能性があります。
このリスクに対応するため、同事業の取引先をLINEヤフー株式会社以外の企業へ拡大することや受託する業務の種類の多様化、高度化などによりリスクを分散、回避するための取り組みを行っております。
2025/06/26 9:43
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 9:43
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計14,85715,065
セグメント間取引消去△506△544
連結財務諸表の売上高14,35114,521
2025/06/26 9:43
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/26 9:43
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(富士通グループ、アマノ株式会社をはじめとする大手企業に対して、システム受託開発サービスを提供)
主要顧客である富士通グループ各社との長期に渡る継続的な関係を基盤として、同社グループからの安定的な受注による売上高の拡大を目指しております。
同事業における売上高は、稼働可能な開発エンジニアの人数に比例することから、協力会社を含めた安定的な人財確保が課題となります。
2025/06/26 9:43
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループは中長期の経営ビジョンである「VISION2030 持続的成長への変革と創造」と当年度2025年3月期を初年度とする3ヶ年の中期経営計画を策定し、最終年度である2027年3月期に売上高180億円、営業利益15億円、営業利益率8.3%、ROE12%超を目指し、同計画においても引き続きソリューションサービス事業を成長事業と位置づけ、ストックビジネスの拡充や人財の強化を推進し、グループ全体ではグループ総合力の強化、投資の拡大などに注力することで持続的成長に向けた事業基盤の再構築に尽力しております。
当連結会計年度における当社グループの状況は、売上高は前年同期比で1億69百万円増加、営業利益は前年同期比で45百万円の増加となりました。経常利益は前年同期比で54百万円増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比で20百万円の減少となりました。
以上の結果、売上高145億21百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益11億30百万円(前年同期比4.2%増)、経常利益11億54百万円(前年同期比4.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益6億96百万円(前年同期比2.9%減)となりました。
2025/06/26 9:43
#10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(3) 売上高
(単位:百万円)
前事業年度当事業年度
売上高(注)349410
(注)当事業年度末において進捗中のプロジェクトにつき、売上高に計上した金額であります。
当社においては、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等に基づき、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。
2025/06/26 9:43
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(3) 売上高
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
売上高(注)349422
(注)当連結会計年度末において進捗中のプロジェクトにつき、売上高に計上した金額であります。
当社グループにおいては、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等に基づき、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。
2025/06/26 9:43
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高1,550百万円2,116百万円
売上原価555180
2025/06/26 9:43
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1. 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/26 9:43

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