建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 3700万
- 2017年3月31日 +248.65%
- 1億2900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.従業員数の( )は、臨時従業員数を外書しております。2017/07/28 16:40
3.㈱クレオの建物及び構築物は㈱クレオマーケティング,㈱クレオソリューション及び㈱クレオネットワークス
へ賃貸しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/07/28 16:40
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告等第32号平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる損益に与える影響は軽微であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却方法
有形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を使用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~60年
工具、器具及び備品 6~10年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/07/28 16:40 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/07/28 16:40
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物 0百万円 建物 0百万円 車両運搬具 - 車両運搬具 0 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額は、本社移転に伴う間仕切り工事25百万円等による増加です。2017/07/28 16:40
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
工具、器具及び備品 3~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
ソフトウェアパッケージ開発原価
見積販売数量を基準として販売数量に応じた割合に基づく償却額と、販売可能期間(3年)に基づく償却額のいずれか多い金額をもって償却しております。
自社利用ソフトウェア
自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/07/28 16:40