営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 1億1400万
- 2018年12月31日 +206.14%
- 3億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/14 10:23
(注)全社費用及び利益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費や経営指導料等であります。利益 金額 全社費用及び利益 (注) △543 四半期連結損益計算書の営業利益 114
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/02/14 10:23
(注)全社費用及び利益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費や経営指導料等であります。利益 金額 全社費用及び利益 (注) △558 四半期連結損益計算書の営業利益 349 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これにより、これまで各子会社において顧客に対し個別に提案、販売されていた製品・サービスの統合ソリューション化が進み、旺盛なニーズを取り込んで業績向上を牽引しております。2019/02/14 10:23
当第3四半期連結累計期間における、当社グループの状況は、売上高はサポートサービス事業を除く4事業において引き続き前年同期比10%を上回る増収を維持していることなどにより前年同期比で8億11百万円増加しました。営業利益は各事業の増益に加え、特にソリューションサービス事業の大幅増益が寄与したことなどにより、前年同期比で2億35百万円の増加となりました。経常利益は営業利益の増加に伴い前年同期比で2億34百万円増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比で2億31百万円の増加となりました。
以上の結果、売上高93億9百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益3億49百万円(前年同期比206.2%増)、経常利益3億85百万円(前年同期比154.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億34百万円(前年同期比225.6%増)となりました。