営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 3億4900万
- 2019年12月31日 +116.33%
- 7億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/02/14 12:11
(注)全社費用及び利益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費や経営指導料等であります。利益 金額 全社費用及び利益 (注) △558 四半期連結損益計算書の営業利益 349
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/02/14 12:11
(注)全社費用及び利益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費や経営指導料等であります。利益 金額 全社費用及び利益 (注) △573 四半期連結損益計算書の営業利益 755 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特に同計画において成長事業と位置付けたソリューションサービス事業においては、「働き方改革」実現のためのシステム導入ニーズの高まりに対し、営業・マーケティング戦略の転換などの取り組みが前年度より効果を発揮し、当年度においても連結業績の向上を牽引しております。2020/02/14 12:11
これらの実績を踏まえ、当期の通期連結営業利益予想は中期経営計画において当初定めた通り、過去最高益8億80百万円を上回る10億円とし、この目標値の達成に向け邁進しております。
当第3四半期連結累計期間における、当社グループの状況は、売上高は主にソリューションサービス事業の増収などにより前年同期比で9億58百万円増加しました。営業利益は主にソリューションサービス事業、サポートサービス事業の増益などにより、前年同期比で4億6百万円の増益となりました。経常利益は営業利益の増加に伴い前年同期比で4億12百万円増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比で1億95百万円の増加となりました。