売上高
連結
- 2020年3月31日
- 26億2600万
- 2021年3月31日 -1.26%
- 25億9300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/24 11:35
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 2,972 6,748 10,009 14,745 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 101 458 664 1,142 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2021/06/24 11:35
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2021/06/24 11:35
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ヤフー株式会社 1,738 主にシステム運用・サービス事業 株式会社富士通エフサス 1,695 主にサポートサービス事業 - #4 事業等のリスク
- ・システム運用・サービス事業2021/06/24 11:35
システム運用・サービス事業の売上高の約80%(連結売上高の約12%相当)はヤフー株式会社との取引によるものです。同社との関係は同社の持株親会社であるZホールディングス株式会社が当社の株式を12.8%保有しているほか、取引開始以来安定したものとなっております。しかしヤフー株式会社における経営方針や経営状況の変化などにより現在外部委託している業務を内製化に切り替えるなどの可能性があり、その程度によっては同事業の経営成績に大きな影響を及ぼす可能性があります。
このリスクに対応するため、同事業の取引先をヤフー株式会社以外の企業へ拡大することや受託する業務の種類の多様化、高度化などによりリスクを分散、回避するための取り組みを行っております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/24 11:35 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/06/24 11:35
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 14,998 15,276 セグメント間取引消去 △373 △530 連結財務諸表の売上高 14,624 14,745 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/24 11:35 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (富士通グループ、アマノ株式会社をはじめとする大手企業に対して、システム受託開発サービスを提供)2021/06/24 11:35
主要顧客である富士通グループ各社との長期に渡る継続的な関係を基盤として、同社グループからの安定的な受注による売上高の拡大を目指しております。
同事業においては売上高が確保、稼働可能な開発エンジニアの人数に比例することから、協力会社を含めた安定的な人財確保が課題となります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 同計画において引き続き成長事業と位置付けたソリューションサービス事業においては、「働き方改革」実現のためのシステム導入ニーズの高まりに対し、営業・マーケティング戦略の強化や更なる生産性の向上などへの取り組みが効果を発揮し、当年度においても連結業績の向上を牽引いたしました。2021/06/24 11:35
当連結会計年度における、当社グループの状況は、売上高は前年同期比で1億20百万円増加、営業利益は前年同期比で86百万円の増加となりました。経常利益は営業利益の増加に伴い前年同期比で1億円増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比で45百万円の増加となりました。
以上の結果、売上高147億45百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益11億31百万円(前年同期比8.3%増)、経常利益11億95百万円(前年同期比9.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益7億76百万円(前年同期比6.3%増)となりました。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2021/06/24 11:35
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 売上高売上原価 607百万円435 769百万円457 販売費及び一般管理費 5 10