ソフトウエア
連結
- 2020年3月31日
- 2億2600万
- 2021年3月31日 +20.35%
- 2億7200万
個別
- 2020年3月31日
- 2億2000万
- 2021年3月31日 +20.45%
- 2億6500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
ソフトウエアパッケージ開発原価
見積販売数量を基準として販売数量に応じた割合に基づく償却額と、販売可能期間(3~5年)に基づく償却額のいずれか多い金額をもって償却しております。
自社利用ソフトウエア
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/06/24 11:35 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/24 11:35
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 工具、器具及び備品 0百万円 -百万円 ソフトウエア 0 - 計 0 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2021/06/24 11:35
2.減損損失累計額については、建物に関しては減価償却累計額に含めて、土地、その他に関しては直接控除した金額を表示しております。建物 パーテーション工事 17百万円 リース資産 サーバー機器 5百万円 ソフトウエア 製品マスター 130百万円 ソフトウエア仮勘定 製品マスター仕掛品 178百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前連結会計年度末に比べ、2億28百万円の増加となりました。2021/06/24 11:35
これは主としてソフトウエア仮勘定の増加によるものです。
・流動負債 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 自社利用ソフトウエア2021/06/24 11:35
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ソフトウエア 265百万円、ソフトウエア仮勘定 336百万円
当社においては、「固定資産の減損に係る会計基準」(企業会計審議会 2002年8月9日)及び「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 1998年3月13日)に基づき、減損処理の要否を検討しております。
減損処理の要否の検討にあたり、割引前将来キャッシュ・フローの見積りには、重要な不確実性が含まれると判断しております。減損損失の判定を行う事業単位において、損益状況の悪化や事業内容の変化によって減損処理が必要となる状況が生じた場合には、減損損失の計上が必要となる可能性があります。2021/06/24 11:35 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ソフトウエア 272百万円、ソフトウエア仮勘定 336百万円
当社グループにおいては、「固定資産の減損に係る会計基準」(企業会計審議会 2002年8月9日)及び「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 1998年3月13日)に基づき、減損処理の要否を検討しております。
減損処理の要否の検討にあたり、割引前将来キャッシュ・フローの見積りには、重要な不確実性が含まれると判断しております。減損損失の判定を行う事業単位において、損益状況の悪化や事業内容の変化によって減損処理が必要となる状況が生じた場合には、減損損失の計上が必要となる可能性があります。2021/06/24 11:35 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ロ.自社利用ソフトウエア2021/06/24 11:35
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産