ソフトウエア仮勘定
連結
- 2020年3月31日
- 1億6300万
- 2021年3月31日 +106.13%
- 3億3600万
個別
- 2020年3月31日
- 1億5800万
- 2021年3月31日 +112.66%
- 3億3600万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2021/06/24 11:35
2.減損損失累計額については、建物に関しては減価償却累計額に含めて、土地、その他に関しては直接控除した金額を表示しております。建物 パーテーション工事 17百万円 ソフトウエア 製品マスター 130百万円 ソフトウエア仮勘定 製品マスター仕掛品 178百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前連結会計年度末に比べ、2億28百万円の増加となりました。2021/06/24 11:35
これは主としてソフトウエア仮勘定の増加によるものです。
・流動負債 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 受託した各案件の進行状況の変化により見積り原価が増大化し、顧客との契約による販売価格を超過して損失が予想される場合には、予想される損失額のうち仕掛品の帳簿価額以下の額については、帳簿価額を切り下げて評価損を計上する可能性があり、さらに予想される損失額のうち帳簿価額を超過する額については、損失を追加計上する可能性があります。2021/06/24 11:35
(2) ソフトウエア 265百万円、ソフトウエア仮勘定 336百万円
当社においては、「固定資産の減損に係る会計基準」(企業会計審議会 2002年8月9日)及び「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 1998年3月13日)に基づき、減損処理の要否を検討しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 受託した各案件の進行状況の変化により見積り原価が増大化し、顧客との契約による販売価格を超過して損失が予想される場合には、予想される損失額のうち仕掛品の帳簿価額以下の額については、帳簿価額を切り下げて評価損を計上する可能性があり、さらに予想される損失額のうち帳簿価額を超過する額については、損失を追加計上する可能性があります。2021/06/24 11:35
(2) ソフトウエア 272百万円、ソフトウエア仮勘定 336百万円
当社グループにおいては、「固定資産の減損に係る会計基準」(企業会計審議会 2002年8月9日)及び「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 1998年3月13日)に基づき、減損処理の要否を検討しております。