純資産
連結
- 2020年3月31日
- 61億5800万
- 2021年3月31日 +7.86%
- 66億4200万
- 2022年3月31日 +5.34%
- 69億9700万
個別
- 2020年3月31日
- 50億1300万
- 2021年3月31日 +5.78%
- 53億300万
- 2022年3月31日 +1.92%
- 54億500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は、「契約資産」は739百万円増加、「契約負債」は243百万円増加し、「前受金」は236百万円減少しております。当事業年度の損益計算書は、売上高は460百万円増加し、売上原価は371百万円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ88百万円増加しております。2022/06/27 11:42
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は2百万円増加しております。
当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益はそれぞれ10.85円及び10.85円増加しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、「受取手形、売掛金及び契約資産」が739百万円増加しております。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は460百万円、売上原価は371百万円それぞれ増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ88百万円増加しております。当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益は88百万円増加し、売上債権及び契約資産の減少額は490百万円増加しております。2022/06/27 11:42
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は2百万円増加しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/27 11:42
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは主として株式給付引当金及び資産除去債務の増加によるものです。2022/06/27 11:42
・純資産
前連結会計年度末に比べ、3億54百万円の増加となりました。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2022/06/27 11:42
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。前連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、244百万円及び200千株であり、当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、242百万円及び198千株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/27 11:42
時価をもって貸借対照表価額とし、取得原価との評価差額は全部純資産直入法により処理しております。(売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/27 11:42
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 811.44円 854.65円 1株当たり当期純利益 94.90円 80.28円
2.前連結会計年度より「株式給付信託(J-ESOP)」及び「株式給付信託(BBT)」を導入しており、株主資本において自己株式として計上されている「株式給付信託(J-ESOP)」及び「株式給付信託(BBT)」に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数より控除する自己株式に含めており、また、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。