ソフトウエア仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 9900万
- 2023年3月31日 -39.39%
- 6000万
個別
- 2022年3月31日
- 9900万
- 2023年3月31日 -39.39%
- 6000万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2023/06/26 12:55
2.減損損失累計額については、建物に関しては減価償却累計額に含めて、土地、その他に関しては直接控除した金額を表示しております。建物 パーテーション工事 8百万円 ソフトウエア 製品マスター 305百万円 ソフトウエア仮勘定 製品マスター仕掛品 266百万円 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定2023/06/26 12:55
当社においては、「固定資産の減損に係る会計基準」(企業会計審議会 2002年8月9日)及び「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 1998年3月13日)に基づき、減損処理の要否を検討しております。(単位:百万円) ソフトウエア 592 661 ソフトウエア仮勘定 99 60 ソフトウエア評価損 49 24
減損処理の要否の検討にあたり、割引前将来キャッシュ・フローの見積りには、重要な不確実性が含まれると判断しております。減損損失の判定を行う事業単位において、損益状況の悪化や事業内容の変化によって減損処理が必要となる状況が生じた場合には、減損損失の計上が必要となる可能性があります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2) ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定2023/06/26 12:55
当社グループにおいては、「固定資産の減損に係る会計基準」(企業会計審議会 2002年8月9日)及び「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 1998年3月13日)に基づき、減損処理の要否を検討しております。(単位:百万円) ソフトウエア 596 661 ソフトウエア仮勘定 99 60 ソフトウエア評価損 49 24
減損処理の要否の検討にあたり、割引前将来キャッシュ・フローの見積りには、重要な不確実性が含まれると判断しております。減損損失の判定を行う事業単位において、損益状況の悪化や事業内容の変化によって減損処理が必要となる状況が生じた場合には、減損損失の計上が必要となる可能性があります。