- 9696
- 2025/09/03
- 時価
- 327億円
- PER 予
- 34.39倍
- 2010年以降
- 赤字-54.97倍
(2010-2025年) - PBR
- 5.54倍
- 2010年以降
- 0.43-3.85倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 16.11%
- ROA 予
- 5.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/11 9:28
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 当社グループの主要事業の売上高には、季節的変動があり、毎月の授業料収入以外の季節講習会、教材及び入会・入学金等の収入が変動要因となっております。これらの収入は主に第2四半期以降に計上されます。このため、第1四半期の売上高は、他の四半期に比べ、相対的に低い水準となります。2014/08/11 9:28
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 更に、今後における既存事業の強化や新規ビジネスの展開等を行うために、平成26年5月14日付で、関東圏を中心に「栄光ゼミナール」「シェーン英会話」等のブランドで多様な教育サービスを提供している栄光ホールディングス株式会社と業務提携契約を締結いたしました。現在、業務提携委員会を設置し、協業に関しての検討を開始しております。2014/08/11 9:28
以上の結果として、当第1四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は27億99百万円(前年同期比2.3%減)、営業損失は4億75百万円(前年同期は営業損失6億52百万円)、経常損失は4億57百万円(前年同期は経常損失6億54百万円)、四半期純損失は2億73百万円(前年同期は四半期純損失4億53百万円)となりました。
なお、当社グループの収益構造は、新年度開始となる4月の生徒数が通期で最も少なく、その後増加していくことや夏・冬・春の季節講習会時に売上高が通常月以上に増加することに加え、第1四半期は固定費や広告宣伝費の先行投資的費用が発生するため、季節的な収益変動要因があります。