営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -6億5263万
- 2014年6月30日
- -4億7523万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△292,323千円には、セグメント間取引消去2,790千円、のれん償却額△792千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△294,321千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/08/11 9:28
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、能力開発事業、企業内研修ポータルサイト・コンテンツ開発販売事業、デジタル教育サービス事業及び広告事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△363,331千円には、セグメント間取引消去1,123千円、のれん償却額△792千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△363,663千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/08/11 9:28 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 更に、今後における既存事業の強化や新規ビジネスの展開等を行うために、平成26年5月14日付で、関東圏を中心に「栄光ゼミナール」「シェーン英会話」等のブランドで多様な教育サービスを提供している栄光ホールディングス株式会社と業務提携契約を締結いたしました。現在、業務提携委員会を設置し、協業に関しての検討を開始しております。2014/08/11 9:28
以上の結果として、当第1四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は27億99百万円(前年同期比2.3%減)、営業損失は4億75百万円(前年同期は営業損失6億52百万円)、経常損失は4億57百万円(前年同期は経常損失6億54百万円)、四半期純損失は2億73百万円(前年同期は四半期純損失4億53百万円)となりました。
なお、当社グループの収益構造は、新年度開始となる4月の生徒数が通期で最も少なく、その後増加していくことや夏・冬・春の季節講習会時に売上高が通常月以上に増加することに加え、第1四半期は固定費や広告宣伝費の先行投資的費用が発生するため、季節的な収益変動要因があります。