営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -4億7523万
- 2015年6月30日
- -3億7759万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△363,331千円には、セグメント間取引消去1,123千円、のれん償却額△792千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△363,663千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/08/10 10:07
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告事業、ICT教育・能力開発事業及び企業内研修ポータルサイト・コンテンツ開発販売事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△251,829千円には、セグメント間取引消去1,123千円、のれん償却額△792千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△252,161千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/08/10 10:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 更に、平成27年6月に株式会社浜教育研究所との合弁企業として株式会社浜第一ゼミナールを設立し、ノウハウの共有および講師の交流、ICTの活用を通じて、新しい個別指導タイプの教室展開をしてまいります。2015/08/10 10:07
以上の結果として、当第1四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は26億93百万円(前年同期比3.8%減)、営業損失は3億77百万円(前年同期は営業損失4億75百万円)、経常損失は3億64百万円(前年同期は経常損失4億57百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億98百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億73百万円)となりました。
尚、当社グループの収益構造は、新年度開始となる4月の生徒数が通期で最も少なく、その後増加していくことや夏・冬・春の季節講習会時に売上高が通常月以上に増加することに加え、第1四半期は固定費や広告宣伝費の先行投資的費用が発生するため、季節的な収益変動要因があります。