営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 6億107万
- 2015年12月31日 +11.3%
- 6億6899万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△861,912千円には、セグメント間取引消去3,552千円、のれん償却額△2,734千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△862,730千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/09 10:16
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告事業、ICT教育・能力開発
事業及び企業内研修ポータルサイト・コンテンツ開発販売事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△751,920千円には、セグメント間取引消去2,849千円、のれん償却額△2,376千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△752,393千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/09 10:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 更に、サービス形態の多様化対応としてICTを活用した映像配信授業の本格的導入、小学生英語教育需要に対応したコースの拡充をしてまいりました。2016/02/09 10:16
以上の結果として、当第3四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は98億77百万円(前年同期比1.8%減)となりましたが、営業利益は6億68百万円(同11.3%増)、経常利益は6億91百万円(同4.7%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益・保険解約返戻金・受取補償金等の特別利益を計上しましたが、減損損失等206百万円の特別損失を計上しましたことにより、3億76百万円(同23.2%減)となりました。
尚、平成27年11月18日に大阪、東京、名古屋を中心に訪問介護・看護事業及び施設介護事業を展開する株式会社ケア21と事業提携し、今後、両社が培ってきたノウハウや経営資源を相互に活用することで、教育と福祉の両面から新たなサービスを開発・提供してまいります。