経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 6億6007万
- 2015年12月31日 +4.74%
- 6億9133万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 更に、サービス形態の多様化対応としてICTを活用した映像配信授業の本格的導入、小学生英語教育需要に対応したコースの拡充をしてまいりました。2016/02/09 10:16
以上の結果として、当第3四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は98億77百万円(前年同期比1.8%減)となりましたが、営業利益は6億68百万円(同11.3%増)、経常利益は6億91百万円(同4.7%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益・保険解約返戻金・受取補償金等の特別利益を計上しましたが、減損損失等206百万円の特別損失を計上しましたことにより、3億76百万円(同23.2%減)となりました。
尚、平成27年11月18日に大阪、東京、名古屋を中心に訪問介護・看護事業及び施設介護事業を展開する株式会社ケア21と事業提携し、今後、両社が培ってきたノウハウや経営資源を相互に活用することで、教育と福祉の両面から新たなサービスを開発・提供してまいります。