経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -3億6474万
- 2016年6月30日 -9.06%
- -3億9779万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 先行投資とはなりますが、これらの次代に向けた成長戦略実行のため、人的資源の確保と養成、設備の増強、M&A及び資本・業務提携等の施策を実施しております。2016/08/12 9:52
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は28億24百万円(前年同期比4.9%増)、営業損失は4億8百万円(前年同期は営業損失3億77百万円)、経常損失は3億97百万円(前年同期は経常損失3億64百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億12百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億98百万円)となりました。
尚、当社グループの収益構造は、新年度開始となる4月の生徒数が通期で最も少なく、その後増加していくことや夏・冬・春の季節講習会時に売上高が通常月以上に増加することに加え、第1四半期は固定費や広告宣伝費の先行投資的費用が発生するため、季節的な収益変動要因があります。