のれん
連結
- 2016年3月31日
- 316万
- 2016年12月31日 +999.99%
- 5億3395万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 9:41
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 事業及び企業内研修ポータルサイト・コンテンツ開発販売事業等を含んでおります。2017/02/13 9:41
2 セグメント利益の調整額△890,880千円には、セグメント間取引消去△46,130千円、のれん償却額△29,524千円、子会社株式の取得関連費用△37,200千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△778,025千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/02/13 9:41
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 減価償却費 295,578千円 277,230千円 のれんの償却額 2,376千円 29,524千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて27.8%減少し、40億93百万円となりました。これは主に、現金及び預金が18億67百万円減少し、授業料等未収入金が2億40百万円増加したことによるものであります。2017/02/13 9:41
固定資産は、前連結会計年度末に比べて12.3%増加し、68億89百万円となりました。これは主に、子会社株式の取得に伴い、のれんが5億30百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて6.9%減少し、109億82百万円となりました。