営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 6億6899万
- 2016年12月31日 -37.12%
- 4億2067万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△751,920千円には、セグメント間取引消去2,849千円、のれん償却額△2,376千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△752,393千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/13 9:41
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告事業、ICT教育・能力開発
事業及び企業内研修ポータルサイト・コンテンツ開発販売事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△890,880千円には、セグメント間取引消去△46,130千円、のれん償却額△29,524千円、子会社株式の取得関連費用△37,200千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△778,025千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 9:41 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社グループでは予てより、今後の事業領域拡大に向け、グローバル戦略を加速化しており、平成28年4月に実施しました株式会社エヌ・アイ・エス(I.C.NAGOYA)の完全子会社化による日本語教育サービスへの参入に続き、9月には株式会社吉香の完全子会社化による通訳・翻訳及び高度人材派遣サービスへの進出を果たしております。加えて、来期以降の更なる成長戦略として、日本語教育分野の拡張を図るため、福岡・東京で日本語教育サービスを展開する株式会社Genki Globalを完全子会社化いたします。2017/02/13 9:41
先行投資とはなりますが、次代に向けた成長戦略実行のため、これらの施策を実施してまいりました結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は102億11百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は4億20百万円(同37.1%減)、経常利益は4億40百万円(同36.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億30百万円(同38.8%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。