売上高
連結
- 2016年3月31日
- 25億606万
- 2017年3月31日 +16.68%
- 29億2407万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/18 9:26
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,824,964 6,474,897 10,211,572 14,313,764 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △418,010 △34,244 463,763 413,254 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、提供する教育内容及び対象となる顧客層に基づき、「学習塾事業」「高校・キャリア支援事業」の2つを報告セグメントとしております。2018/06/18 9:26
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称 上海列必客科技有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/18 9:26 - #4 事業等のリスク
- (4)個人情報の取扱いについて2018/06/18 9:26
顧客情報保護については、社内管理体制を整備して厳重に行っておりますが、何らかの原因により外部に漏洩した場合、顧客個人に支払う損害賠償による費用の発生や当社グループの社会的信用の失墜による売上高の減少が考えられ、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5)大規模災害によるリスクについて - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2018/06/18 9:26
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #6 業績等の概要
- 更に、今後の事業領域の拡大策として、ICT教育ソリューションの展開、インバウンド型日本語教育サービス、通訳・翻訳等のランゲージサービス分野への進出を果たしております。当連結会計年度としては、M&Aにより、名古屋で日本語教育サービスを提供する株式会社エヌ・アイ・エス(I.C.NAGOYA)に引き続き、通訳・翻訳及び高度人材派遣サービスを提供する株式会社吉香、福岡・東京で日本語教育サービスを展開する株式会社Genki Globalを完全子会社といたしました。2018/06/18 9:26
先行投資とはなりますが、次代に向けた成長戦略実行のため、これらの施策を実施してまいりました結果、当連結会計年度の売上高は143億13百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は6億29百万円(同44.8%減)、経常利益は6億53百万円(同44.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億12百万円(同79.2%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2018/06/18 9:26
① 売上高
当連結会計年度における売上高は143億13百万円(前年同期比4.6%増)となりました。セグメント別では、学習塾事業80億68百万円(同0.2%増)、高校・キャリア支援事業44億81百万円(同7.2%増)、その他17億64百万円(同21.8%増)となりました。増減の主要因は「1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。 - #8 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- 1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/06/18 9:26
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 関係会社との取引高売上高仕入高その他の営業取引営業取引以外の取引高 34,023千円316,190千円886,213千円15,187千円 35,527千円307,255千円924,937千円14,606千円