ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 3億3415万
- 2019年3月31日 +0.95%
- 3億3731万
個別
- 2018年3月31日
- 1億3590万
- 2019年3月31日 -6.66%
- 1億2685万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額26,755千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2019/06/27 12:06
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額85,347千円には、次期学習管理システム構築に係るソフトウエア等が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (3) 減価償却費の調整額34,504千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2019/06/27 12:06
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,955千円には、学習管理システムに係るソフトウエア及び人事管理用サーバー等が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 事業等のリスク
- (4)情報システムのリスクについて2019/06/27 12:06
当社グループでは、役務提供上、多数の顧客の個人情報を保持しております。これらの重要な情報の紛失、誤用、改ざん等を防止するため、システムを含め情報管理に対して適切なセキュリティ対策を実施しております。しかしながら、停電、災害、ソフトウエアや機器の欠陥、コンピュータウィルスの感染、不正アクセス等により、情報システムの停止または一時的な混乱、顧客情報を含めた内部情報の消失、漏洩、改ざん等のリスクがあります。このような事態が発生した場合、事業活動に支障をきたし、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5)大規模自然災害によるリスクについて - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2019/06/27 12:06 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2019/06/27 12:06
2.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。建物 137,711千円 新規校出校及び校舎移転による取得 ソフトウエア 37,135千円 オンライン教育システム構築による取得
- #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/06/27 12:06
当連結会計年度における当社グループの設備投資(有形固定資産のほかソフトウエア等の無形固定資産を含む)の総額は412百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1)学習塾事業 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/27 12:06
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/27 12:06
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
その他 3~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/27 12:06