- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額34,504千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,955千円には、学習管理システムに係るソフトウエア及び人事管理用サーバー等が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/09/25 9:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
(3) 減価償却費の調整額31,946千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額17,966千円には、提出会社の本社オフィス空調リニューアル、モバイルPC、ワークフローシステム導入費用等が含まれております。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/09/25 9:52- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/09/25 9:52 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は8億56百万円(前年同期は4億70百万円の資金の減少)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出4億6百万円、有形固定資産の取得による支出2億49百万円、保険積立金の積立による支出1億94百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/09/25 9:52- #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度における当社グループの設備投資(有形固定資産のほかソフトウエア等の無形固定資産を含む)の総額は640百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1)学習塾事業
2020/09/25 9:52- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
その他 3~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/09/25 9:52- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/09/25 9:52- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/09/25 9:52