ソフトウエア
連結
- 2021年3月31日
- 5億2308万
- 2022年3月31日 -10.93%
- 4億6589万
個別
- 2021年3月31日
- 7690万
- 2022年3月31日 -41.54%
- 4495万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (4)情報システムのリスクについて2022/06/24 12:20
当社グループでは、役務提供上、多数の顧客の個人情報を保持しております。これらの重要な情報の紛失、誤用、改ざん等を防止するため、システムを含め情報管理に対して適切なセキュリティ対策を実施しております。しかしながら、停電、災害、ソフトウエアや機器の欠陥、コンピュータウィルスの感染、不正アクセス等により、情報システムの停止または一時的な混乱、顧客情報を含めた内部情報の消失、漏洩、改ざん等のリスクがあります。このような事態が発生した場合、事業活動に支障をきたし、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5)大規模自然災害によるリスクについて - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/06/24 12:20
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2022/06/24 12:20
2.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。建物 156,894千円 校舎等移転による取得 工具、器具及び備品 72,792千円 配線、設置等工事費、増床等による新規備品取得 ソフトウエア 12,662千円 新会計基準対応開発費、日本語学校基幹システム構築製造による取得 ソフトウエア仮勘定 13,500千円 2022年度報告課題作成関連業務による取得
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/24 12:20
業績の低迷や新型コロナウィルス感染症の影響などにより収益性が悪化している資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。用途 場所 種類 減損損失 自社所有建物 堺市他 計4校 建物・附属設備等 104,215千円 その他 大阪市 ソフトウエア他 83,801千円 合計 291,869千円
その内訳は、建物及び構築物196,196千円、リース資産2,125千円、有形固定資産(その他)9,745千円、ソフトウエア64,541千円、のれん19,260千円であります。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/06/24 12:20
当連結会計年度における当社グループの設備投資(有形固定資産のほかソフトウエア等の無形固定資産を含む)の総額は444百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1)学習塾事業 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2022/06/24 12:20
当社は主として学習塾事業、高校・キャリア支援事業を営んでおり、学習塾や通信制高校の本校及びキャンパス校を運営していくための、自社所有の校舎(土地・建物)、賃貸物件に係る内装工事(建物)、生徒情報の管理システム(ソフトウエア)等を保有しております。
当事業年度において、帳簿価額が回収可能価額を下回る資産について減損損失40,249千円を計上しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2022/06/24 12:20
当社グループは主として学習塾事業、高校・キャリア支援事業を営んでおり、学習塾や通信制高校の本校及びキャンパス校を運営していくための、自社所有の校舎(土地・建物)、賃貸物件に係る内装工事(建物)、生徒情報の管理システム(ソフトウエア)、コンテンツ提供のためのプラットフォーム(ソフトウエア)等を保有しております。
当連結会計年度において、(連結損益計算書関係)※5減損損失に記載の通り、帳簿価額が回収可能価額を下回る資産について減損損失51,713千円を計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/06/24 12:20
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産