営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 1億5328万
- 2023年6月30日 -62.05%
- 5816万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△432,772千円には、セグメント間取引消去236千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△433,008千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 15:12
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告事業及びヘルスケア事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△552,309千円には、セグメント間取引消去20千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△552,329千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における連結経営成績の概況は以下の通りです。2023/08/10 15:12
売上高の増収は、主に通信制高校「第一学院高等学校」への入学者数・生徒数増、新型コロナ関連の水際対策措置の終了に伴うインバウンド需要増、留学生入国者数増等によるものです。2023年度第1四半期 前年同期比 売上高 45億38百万円 4.3%増 営業利益 58百万円 62.1%減 経常利益 74百万円 58.1%減
営業利益面については、高校・大学事業およびグローバル事業を中心に増益を達成した一方で、学習塾事業と能力開発・キャリア支援事業の減益、また管理部門効率化のためのBPO費用や広告宣伝費の増加により、当第1四半期連結累計期間における営業利益は前年同期を下回っております。