シーイーシー(9692)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - デジタルインダストリー事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年4月30日
- 4億7215万
- 2018年4月30日 +99.66%
- 9億4271万
- 2019年4月30日 +7.65%
- 10億1485万
- 2020年4月30日 -6.83%
- 9億4549万
- 2021年4月30日 -9.86%
- 8億5230万
- 2022年4月30日 +21.49%
- 10億3549万
- 2023年4月30日 +13.18%
- 11億7194万
- 2024年4月30日 +6.31%
- 12億4587万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりです。2024/06/10 14:43
(デジタルインダストリー事業)
主力事業における中部サービスおよび西日本サービスは、製造業顧客の活発なICT投資を背景に、システム開発が堅調に推移しました。注力事業のモビリティサービスでは、MaaS領域のビッグデータ分析やクラウド開発が好調に推移しました。一方で、生産・物流ソリューションにおいては、スマートファクトリー関連は昨年に続き、投資抑制の影響を受け伸び悩んだものの、物流ソリューションは堅調に推移しました。結果、売上高は48億1千4百万円、前年同期比1億7千1百万円(3.7%)の増となりました。利益面においては、増収に伴う増益により、営業利益は12億4千5百万円、前年同期比7千3百万円(6.3%)の増となりました。