シーイーシー(9692)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - デジタルインダストリー事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年10月31日
- 16億7803万
- 2018年10月31日 +42.34%
- 23億8857万
- 2019年10月31日 +20.2%
- 28億7107万
- 2020年10月31日 -11.2%
- 25億4944万
- 2021年10月31日 -15.35%
- 21億5807万
- 2022年10月31日 +29.98%
- 28億513万
- 2023年10月31日 +9.58%
- 30億7395万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2023/12/12 13:18
(デジタルインダストリー事業)
主力事業における中部サービスおよび西日本サービスは、製造業顧客の活発なICT投資を背景に、システム開発が堅調に推移しました。注力事業のモビリティサービスでは、MaaS領域のビッグデータやスマホアプリ開発が好調に推移しました。生産・物流ソリューションにおいては、スマートファクトリー関連が前期並みに留まったものの、物流効率化ICTソリューションは好調に推移しました。結果、売上高は135億1千8百万円、前年同期比12億8百万円(9.8%)の増となりました。利益面においては、増収に伴う増益により、営業利益は30億7千3百万円、前年同期比2億6千8百万円(9.6%)の増となりました。