シーイーシー(9692)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - デジタルインダストリー事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年7月31日
- 10億5529万
- 2018年7月31日 +54.45%
- 16億2991万
- 2019年7月31日 +16.88%
- 19億498万
- 2020年7月31日 -4.95%
- 18億1072万
- 2021年7月31日 -17.25%
- 14億9840万
- 2022年7月31日 +30.87%
- 19億6102万
- 2023年7月31日 +7.57%
- 21億945万
- 2024年7月31日 +13.5%
- 23億9422万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2023/09/11 13:33
(デジタルインダストリー事業)
注力事業のモビリティサービスでは、MaaS領域のビッグデータやスマホアプリ開発が好調に推移しました。生産・物流ソリューションにおいては、スマートファクトリー関連は横ばいに推移したものの、物流効率化ICTソリューション案件が増加し、総じて堅調に推移しました。また、主力事業における中部サービスおよび西日本サービスは、製造業顧客の活発なICT投資を背景に、システム開発が堅調に推移いたしました。結果、売上高は90億5千2百万円、前年同期比7億9千2百万円(9.6%)の増となりました。利益面においては、増収に伴う増益により、営業利益は21億9百万円、前年同期比1億4千8百万円(7.6%)の増となりました。